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by kpsxktarpk
 沖縄県の仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事は17日、米軍普天間飛行場の移設先として政府が新たに検討している与勝(よかつ)半島沖の人工島建設案について「極めて厳しい案だと思う」と述べた。

 知事は政府が検討しているキャンプ・シュワブ陸上部(名護市)案については「理解不能」と反対する意向を示していたが、与勝沖案にも容認は困難との認識を示した。

 沖縄を視察した衆院安全保障委員会委員と県庁で面談し、答えた。知事はこの後、報道陣の質問に応じ与勝沖案について「詳細な図面は見ていないが、与勝沖は過去に沖縄県が検討し、消えた案。政府が検討中なのに『反対』と言えば失礼になる。『反対』に近いくらい難しい」と述べた。【三森輝久】

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# by kpsxktarpk | 2010-03-20 15:34
 皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科2年の愛子さま(8)が通学に強い不安感を抱いていることについて、宮内庁は11日、天皇、皇后両陛下が皇太子ご一家をお世話する東宮職トップの野村一成・東宮大夫から、9日に経緯などについて報告を受けたことを明らかにした。

 宮内庁によると、両陛下からは、愛子さまや皇太子ご夫妻を気遣うとともに、事柄が学校や他の児童にもかかわることから、十分に配慮を払うことが必要ではないかとの話があったという。

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# by kpsxktarpk | 2010-03-18 18:49
 −−参院選の第1次公認候補を発表した際に、元格闘家の前田日明氏が公認から漏れていた件だが、幹事長が前田なにがし、という言葉を使った。前田氏との間で感情のしこりの残るようなやりとりがあったのではないか。公認からはずれたことに関係はあるのか。なぜ公認からはずれたのか説明してほしい。私と前田さんの間で何かの対立があったり、トラブルがあったり、あるいは感情的な何かがあったりというようなことはまったくありません」

 「いわゆる全国区、比例候補として、選挙を進めるにあたってのお互いの認識が若干違っておりましたので、それで、もう少し、時間をおいてお互いに認識を統一してそして選挙に臨もうということになっただけでございまして。その意味において、えー、問題がクリアになれば、第2次公認ということになるだろうと思います」

 −−先ほど鳩山邦夫元総務相が自民党に離党届を提出した。

 「(やや驚いた表情で)ああ、そう」

 −−二大政党制を訴えてきた小沢幹事長として、こうした動きをどう考えるか。また邦夫氏との連携の可能性をどう考えるか

 「あのー、これも、大勢の国民の皆さんから選ばれた国会議員ですから、その、おー、行動、進退すべて、ご本人自身が、決めることだと私は思っております。今、離党届、出したちゅうのもちょっと初めて聞いたもんですから、びっくりしましたけれども、いずれにしてもご自身の信念に従って取られた行動であろうと思っております」

 「私、党の実務を預かるものとしては今、だからといって、協同して何かという考えは全く持っておりません」

 −−最近、一部の閣僚が記者クラブとは別にフリーメディア向けに会見を開いているが、メディア差別を助長するものだ。政権として、公平で自由なメディアの競争条件を整備するのは政権の責任であり義務だと思うが、幹事長はどう考えるか

 「私自身は、従来からも申し上げている通り、自分自身の会見は、もうどなたでもすべての人、参加していただいて結構ですということをずっと貫いて参りました。それは政治家としては、あるいは、政治の任にあるものとしてはそうあるべきだと僕は判断しているということでございます」

 「ただまあ、党として党の幹事長として、政府部内の、あるいは政権内のそういうことにつきまして、論評する立場にはありませんので、それはさし控えさせていただきたいと思いますが、私個人の立場は今言ったように今のお話の基本的な考え方には、と、同じく考えております」

 −−公共事業の仮配分について。幹事長室を通じ各都道府県連に伝わったそうが、指示したのは小沢幹事長か。また前原誠司国土交通相ら政府サイドは民主党だけでなく、予算審議に資するような形での公開を考えていたようだが、それを小沢幹事長がストップさせたということはあるのか。

 「どちらも私の方でそのような行動は取ったことはありません」

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# by kpsxktarpk | 2010-03-17 04:03
 厚生労働省は3月8日、「薬害肝炎事件の検証及び再発防止のための医薬品行政のあり方検討委員会」の第22回会合を開き、月末の会合での最終提言の取りまとめに向け、実質的に最後となる最終提言の内容についての意見交換を行った。医薬品行政を監視・評価する第三者組織については、同委員会のワーキンググループの取りまとめ案が了承された。同案は最終提言に盛り込まれる。

 ただ、この日事務局が提出した最終提言案全体の中での第三者組織の位置付けについて、「第三者組織というのはこの委員会のテーマにとって極めて重要な事項。もう少し重い位置付けにならないものか」などの意見が委員から出た。

 このほか、水口真寿美委員(弁護士)が、同省の医薬食品局と独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の職員を対象に実施されたアンケート調査の結果を踏まえた最終提言案についての修正意見を提示した。医薬品行政の体制の強化については、「業務量に見合った人員の確保と適切な配置が必要」と指摘。同省やPMDAの職員の労働時間が長く、審査期間の目標設定が適切なのかとのアンケートの問題提起を踏まえ、人員育成を図りつつ、その進捗状況に見合った適切な目標設定が行われるべきとした。


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# by kpsxktarpk | 2010-03-13 02:14
 ■軽自動車だから軽油!? ディーゼルにガソリン

 軽自動車だから軽油を入れちゃった!? ガソリンエンジン車に軽油、逆にディーゼルエンジン車にガソリンを入れてしまったことが原因で起きる自動車故障が、後を絶たないという。誤給油の多くが燃料の種類に対する知識不足や、セルフ式ガソリンスタンドでのうっかりミスなどが原因。修理で思わぬ出費となるケースもあり、くれぐれもご注意を−。(太田浩信)

 日本自動車連盟(JAF)は3年前から誤給油によるトラブル状況を把握するため、年末年始の2カ月間にあった救援依頼の内容を調べている。それによると、今回(平成21年12月〜22年1月)は255件。前回(20年12月〜21年1月)は236件で前々回(19年12月〜20年1月)の337件から大幅に減少したが、今回は増加に転じた。

 ◆代車や社用車で多発

 誤給油はフルサービスのスタンドでも10・6%あったが、セルフスタンドが74・1%と圧倒的に多い。理由は、修理中の代車や会社の車など普段乗っている車と違う車でスタンドを訪れ、「いつも通りと思い込み・勘違い」したのが最も多く16・1%。次いで、「うっかり・急いでいた」が9・4%で、この中には「携帯電話で話しながら給油していた」事例もあった。

 また、「軽自動車は軽油が燃料だと思っていた」誤給油も6・7%で、一向になくならないトラブルだ。「軽自動車なので『軽』がつく軽油を入れてしまった」「軽トラックは軽油だと思っていた」というのが典型的な理由。軽自動車で軽油が燃料のディーゼルエンジンの搭載車は存在しない。

 ◆異なる仕組み

 なぜ誤給油してしまうと、車は動かなくなるのか。「エンジンの構造が異なるためです」と説明するのは全国石油協会品質管理事業部の新木一義部長。ガソリンエンジンは混合気(ガソリンと空気を混ぜたもの)をピストンに送り込み、電気的に火花を散らして燃焼させる。これに対し、ディーゼルエンジンは圧縮した空気に軽油を高圧噴射し、自然着火させて燃焼させる仕組みだ。

 構造の違いによってガソリン車は静粛性などに優れ、ディーゼル車は燃費が良くパワーを出しやすいなどの特性を持つ。また、燃焼させる仕組みが違うため、着火性など燃料に求められる性質は異なる。このため、適正な燃料でないとエンジン内で燃焼が起こらず、車は動かない。誤給油すると、燃料を抜き取ったうえで、場合によっては洗浄や部品の交換も必要になる。

 誤給油の防止には(1)車検証に記載されている燃料の種類を確認(2)車の給油口部分に張られた油種を確認(3)セルフスタンドでは給油ノズルの油種が適用油種か確認−が大切。また、セルフスタンドで操作方法や適用油種が分からない場合は、店員に尋ねることでトラブルを回避できる。

 JAF広報課の小林修副主事は「誤給油してもタンクに適正な燃料が残っていると、少し走ってからエンジンが止まり道の真ん中で立ち往生することもある。事故にもつながりかねないので、給油は慎重に」と話している。

                   ◇

 ■コスト軽減、安価もメリット

 セルフ式ガソリンスタンドが規制緩和によって解禁されたのは平成10年。当初は伸び悩んだものの、13年ごろから急増に転じた。

 日本エネルギー経済研究所石油情報センターによると、全国にあるガソリンスタンドは20年度末時点で4万2090件で、このうちセルフスタンドは8098件(21年9月末)。競争激化などでスタンド全体の数は減少傾向にあるが、セルフスタンドは微増が続いている。同センターでは、セルフ式は人件費が安く経営コストが軽減できるうえ、利用者にとっても数円程度安い単価設定のメリットもあり、今後もセルフスタンドの割合は高まっていくとみている。

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# by kpsxktarpk | 2010-03-11 04:03